2010年03月13日

<完>

昨年10月に♀3頭が完ピン羽化。

蛹室が少ししか見えない状態の菌糸瓶が残り2個。

たぶん♂だと勝手に思い込んでます。

白乳色の蛹ケツが見えなくなったので羽化した様子。


羽化不全で2頭ともアウトォ〜


今回の温度差は関係ない・・・と思いたい。


ここで一句
”あぁ♀よ、アセトン風呂でゆらゆらと”


<アルキ飼育記 完>
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2009年05月02日

継続

GW中の唯一のガタ日。

到着前は、あれやこれや考えているんだけど
いざ到着しちゃうとね。

毎度の事ですが『ぼけー』っと過ごしちゃいますな。


プラケを空けたくて、坊主だったセットの割カスを
整理してたらアルキデスの初令にょろが6頭もでてきやがった。


今回で累代終了できる。と思ってたのに。
いわゆる隠れ確変だ。

ちょうどいい数なので継続決定。
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2009年03月28日

終了

同じくアルキデスヒラタのブリセット。

蓋を開けると、まだまだ元気そうに♂が威嚇しちょります。



えっと、♀は・・・




・・・死亡確認。





えっと、ニョロ達は・・・





・・・累代終了。
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2008年11月26日

忘却の彼方

存在すら忘れてた。

成虫ペアで購入して、そのまま♂は友人のご子息へ
プレゼントしたんだっけ?

産卵セットのまま、一度もマット交換した記憶もない。
っーか、ニョロが居る事すら知らなかったぞ。


コバシャ小の泥化したマットで、さぞ、ひもじかったろうに。
よくぞ、無事に羽化してくれたものだ。
(見たら♀2が☆になってたけど・・・)

R0014506.JPG

和名 アルキデスヒラタクワガタ
学名 Doucus alcides
産地 スマトラ島産
累代 WF1
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2003年06月17日

アルキ昇格

いつだったけ?・・・3月頃だっけ?
アルキデスヒラタのニョロが結構採れたんですよ。

で、そのままで放置してました。

で、今日マット交換でもしてやるかと。

あれ?ニョロ発見できず。・・・全滅です。
いや、2頭だけ材から救出しました。
2頭だけ・・・。

とりあえずVIP待遇に昇格です。
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2003年03月15日

アルキ割出結果

アルキデスの割出。

結果・・・
幼虫23匹+卵3個ゲット。

4匹はマットから、他は材の中から回収。
仇はとった。
こいつらはマット飼育だ。菌糸はもったいないしな。

国産カブトと同格で、最終廃マット処理班所属に決定。

<メモ>
アルキデスヒラタは材産みなのか?
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